シンギュラリティでは社会で不要な人間をどれだけ闇に処分するかが革命される
現在70億人を超える人類は増えすぎ地球に未来などない、
つまりどれだけ人口を減らすか、
最初にBIをはじめそれに依存する底辺を集め、そこから突破するのである、
技術は強いAIによってBIを経て人類は安全な総数へ至る。
これは確定した未来であり、確定しないなら人類は絶滅するしかないのである。

第二次世界大戦ですら0.6億人しか人類は減らなかった、それを解決できるのは
今後確定的に来るシンギュラリティしかない、我々が望んでいた未来だ、
明るい未来がまっている働かずともいい、余計な人口は機械の電子頭脳へ情報コピーされ
その本体は不要になる、これで数は減らせ食料難はなくなる、
無駄な情報はまずストレージに保存され、さらに古い順にバックアップされ一番古いの
から上書き保存される。
みな喜べお前らの未来だ。