>>215
そうか?みんなスマホ持ってるしそこにあるセンサーを駆使したら殆ど必要な情報は全て手に入るんじゃない?

例えば骨折の重傷度
これって通常だとレントゲンやCTを取らないと分からないと思うけど、
10億人くらいの声の調子・自撮り・食生活・食べる速さ・性別・年齢・歩幅・活動量・その際の加速度・天候・極端に酷い加速度と音で119ダイヤル
他、相互のパラメーターについて人が感知できない繋がりはAIで見つけ出す
これらを元に、このくらいの人なら99%の確率で衝突時にどの程度、どの部位が骨折したとか重傷度も分かるんじゃないかと思う
他にも食生活や筋肉量などから糖尿病のなりやすさを見つけ出したり・・・
殆ど未来予知みたいだけど、アメリカではビックデータから犯罪者の出没予想を立てて成果に結びついてたり
大量のデータがあれば何とかなるんじゃない?
あと、データに統一性がない場合だけど、ある程度の集団があれば、そのカメラの機種の場合、加速度が平均して少し大きく出力されるとか
レントゲンでもこういったノイズが多い場合にはこの点は無視できるとか大量のデータを分析すれば
見えなかったことが見えてくるんじゃない?