シンギュラリティが2045年に来るとのカーツワイルの予測は、ムーアの法則の成長曲線を基に割りとおおざっぱに考えられた物で、数段飛ばしの成長や停滞はあるだろうが、均したら大体今の延長線上のカーブを描くだろうというようなものであってる?
何かしらのブレイクスルーがないと維持できないカーブではあったけども、(汎用)量子コンピュータの発明までは織り込んでなかったと思うんだが、今再び予想し直したら何年と言うだろうかこれから起こりうる停滞も考えると変わらず2045年かね