齊藤先生 AGIが出来れば特異点まで一瞬

第1回シンギュラリティシンポジウム �F パネルディスカッション「本当に日本からシンギュラリティを起こせるのか?」
http://singularity.jp/symposium1-panel/
松田先生:第二の大分岐は人類レベルの話であって、国レベルの話ではないといわれるが現実的には国レベルの話。1Hの達成で決まる。齊藤さんの意見はハード・テイクオフ。
2029年に1Hが達成できて、2045年に100億Hができるといっているのがカーツワイル。
1H達成後に、人によっては1年、1週間後に100億H達成というが齊藤さんはあっという間だという。

齊藤氏:瞬間だと思う。