カーツワイルの本を読むと分かるけど、
お金があれば寿命を延ばすことができる時代になってる>>18で書いたけど、その時、それを買える資金があるか否かで
(プレ)シンギュラリティの世界へ行けるか否かが決まる時代でもある
そりゃ、プレシン後に生まれた子どもは親の加護もあるし何とかなるだろうが我々の世代は自力でプレシンにたどり着く必要がある

一例を挙げたけど、今だって自家用ジェットや高度医療を実践できてる人は10-50年未来を生きてるようなもの
今だって臓器移植で30年寿命を延ばした人がいる
今だってHIVの薬を買えた人は平均寿命を全うするに至ってる(薬高いけど)
運命ではなく現在進行形でシンギュラリティに到達できるか資金力で決まってる
もちろん、今はまだシンギュラリティが始まっていないと感じていないと君が思ってるなら知らないが、
産業革命だって100年くらいの期間の事を指すわけで、当時の人も多くは今は革命中だとは思ってもいなかっただろうね