>>812に補足
連想と予測はどちらも感覚器官の入力とは逆方向の入力であり、尚且つ全く同じニューロンの発火パターンで説明できる。
よって思考の働きは「連想」と「予測」という2つの解釈を用いて説明できる。

つまり、
連想と予測の2つの“働き”ではなく、
連想と予測の2つの“解釈”である(ここ重要)。