宗教は生老病死をどう受け入れるかというところに生まれてきたものな訳で、生老病死の苦しみや悩みがテクノロジーで克服されれば用済みだわな
不老が確立されれば少なくとも四苦の一つは無くなり、残りのうち2つも大幅に軽減されるから、不老社会では宗教の存在感はますます薄くなるのではないか