>>314
「中高年までの高タンパク食は体に悪い」と判明済(※ただし、高齢者の身体維持には高タンパクも有効)
超長寿集団は、まず高炭水化物食

沖縄の例:超高齢者(◎主食に大量のサツマイモ偏食)が健康長寿◎
戦後の中高年(●アメリカ文化の影響で加工肉多食)は不健康●
>>301
長寿世代の沖縄(日常食が9割サツマイモ)みたく、低タンパク食継続により劣化タンパクを掃除可能

 琉球では日常食の9割を占めたさつまいも
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48348?page=3

★ 炭水化物とたんぱく質を10対1の比率で取ると、
★ 老化から体を守ることができるかもしれ ない。そんな研究結果が出始めている。

(引用元ページ)ttps://www.bbc.com/japanese/47607624
 米カリフォルニア大学デイビス校の栄養生物学者、カレン・ライアン博士によれば、
 アミノ酸が不足すると、
 細胞は(新しくたんぱく質を合成するより)古い材料を再利用しようとするとも考えられている。

 「このような変化が一緒になって、
 劣化したたんぱく質が細胞内にたまるのを防いでいるのかもしれない」と、ライアン博士は言う。

 劣化たんぱく質の蓄積は老化に関係し、一般にさまざまな病気を招く可能性があるそうだ。
 しかし低たんぱく食を続ければ日常的に掃除ができるので、蓄積を防げるという。