例えば昨日の例なら、タイピング音が小さい端末を開発するとか、防音機能の高い住宅を標準化するとか、
或いは極端な話になると婚活マッチングアプリでは全く最適化できないから不満な人々に理想的な異性を
提供したらどうかとか、
そういう試行錯誤を全てAIに計算させて生産ロボットシステムとクラウド化してしまえば
問題解決、幸福工学システムを自動化できるわけです

しかし、その場合にも人間が得をする設計思想は必要です
よく言われることですが、最低限AIを人間化しておかないと人間いらなくね、となりかねない
それも一つのオプションだが、強制されたらヤバいでしょうw