私は瞑想氏の論法こそ疑わしいと思っています
この時代に通貨発行の仕組み自体を問題提起する圧力が絶対的とは思えない
しかも、仮にMMTなどにより潮目が変わってきたならば、とっくに経済学者や社会哲学者が意を決して
著書パッケージにしているはずだ