学歴格差が生む米国の「絶望死」
https://www.asahi.com/articles/ASP9P3JLDP9FUPQJ004.html

>1990年代後半以降、薬物、自殺、アルコール性肝疾患による死亡率が、特定の社会層で上昇していることがわかりました。
>米国の経済成長は、大卒層の一部にこそ成功をもたらしましたが、非大卒層には何ももたらしませんでした