望月「俺達のいる宇宙Aとは別の宇宙Bがある」
査読「はい」
望月「このBはAと異なるからこれが成立する」
査読「はい」
望月「で、AとBは同じだからこれが成立する」
査読「は?」
望月「わからないのはお前がバカだから」
査読「(・・・)」


※モッチーがバカ扱いしたのは、ほぼ20代でフィールズ賞を獲った数学界の権威