ワクチン開発、急ぐべきでない 免疫学の第一人者が警鐘
https://www.tokyo-np.co.jp/article/47729

>遺伝子ワクチン技術は有効である可能性が高い
ただし
>感染時にかえって病気を悪化させる「悪玉抗体」が作られる恐れがある
>まず動物実験から始め、次に少人数の接種、最後は数千〜1万人規模で接種して効果と安全性を調べる必要がある
>人種差もあるので国内で試験をするべき