323>>307です。
ユンジェは、母を殺害され、独りぼっちになったキョンジュンの存在を知ってたよね。
象徴的に天使の絵を何度も見るかのようなそぶりがあったような。

きっと、ユンジェが言おうとしていたことは、
「ダランさん。僕は君のことを愛しているんだけど、
僕を救ってくれた人(キョンジュン)の存在を知ってしまった。
だから、今、僕だけが幸せにはなれない。」
だったと思う。

それは、もしかしたら、運命的な双子の未来を予期した言葉だったのかもしれないね。