サヨクは隔離された空間で、自分達の傷を舐め合うことしか出来無い。
例えばネットでは、自分の言いたいことを垂れ流し、煽り、人に質問もし、その回答が誤っていれば徹底的に扱き下ろす。但し、人からの質問は絶対に答えない。
議論を避け、反論を封殺するのがサヨクの本質だからである。反論(正論)が増え、都合が悪くなると、それを荒らし行為と認定し、言論統制(弾圧)を行なうのが一般的な反応である。
その行動は、「詭弁の特徴のガイドライン」の15の類型にそのまま合致する。
近年の動向では、彼らは敵対勢力の「評判」を下げようと必死である。
なぜなら前述のように討論では絶対に歯が立たないので、レッテル貼りくらいしか出来ることが無いためである。
ネット右翼などという鳴き声もよく聞かれる。
別にネット上だけであっても、言うことが正しければ何の問題もないはずだが、彼らはそれが理解できないらしい。
しかしながら更に重大な点は、「ネット右翼と呼ばれる人たち」は公で討論などを交わしているが、「ネット右翼と叫ぶ人たち」は公に出てこないのである。
前述のように、隔離空間でしか言論を述べることができないので、反論に対して極めて打たれ弱い彼らは、真っ当な議論の場に出ることはできないのである。
現在、ネット上で「ネット右翼」「ネトウヨ」などという投稿をしている者の大半は、現実に「ネットサヨク」なのである。
「市民団体」や、敵対勢力「極右」などを名乗りながら犯罪行為を働くなど、主義主張は別として人間のクズである。
口からはデマカセ、手からは火炎瓶。たまに作る作品は時限発火装置。サヨク、ブサヨは職業売国奴であり、日本を貶めて利益を得る恫喝乞食である。本当はお金が目的で、支那や北朝鮮から沢山貰っている。ライフワーク。
サヨクは自分の罪を認めないので、決して謝らない。これまでのサヨクを見れば明らかである。