日本は南スーダンに派遣された自衛官達に戦闘の様子を記録するウェアラブル
カメラを装備させています。待ちに待った実戦データを取るチャンスだからです。
要するに、国民には安全だと吹聴してますが実際には戦闘が発生する
(=何人か死ぬ)前提で行われた軍需産業利権(国防利権)を創設準備する目的の派遣です。

南スーダン陸自部隊の日報が廃棄されていた…事後検証が困難に
http://www.daily.co.jp/society/main/2016/12/24/0009776942.shtml 

実戦データを公にしたくないのと、国民に対しては南スーダンが安全
であると思わせたい。その両方が背景になって日誌は破棄されています。
自衛官を身内に持つ方は気の毒ですが、何人か亡くなる覚悟は必要でしょう。
そうでなければ実戦データはとれません。     
その死の真相は隠ぺいされ、戦死扱いはされないことも覚悟してください。
実戦データを得るための今回の戦闘で何人かは精神に傷を負いますが、
その理由も家族には言えません。

国が自前で軍備(軍需産業含む)を創設し維持すること
それ自体が戦争と人の死無くして実現不可能です。 
軍備の維持には常に実戦データを収集する必要があり、そのため
には常にある程度の戦争と使い捨ての命が欠かせません。
この犠牲なしに国防は語れません。
                      
【戦争ビジネス】死で儲けるアベノミクス【アメリカの二の舞】
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/war/1405228308/
毎日書き込みがあったのにある日突然dat落ちしたスレです