正反対なお二人の話、ありがとうございます。
どちらの言い分もわからなくもないんですが
もっと自然体で語り合ったら良いんちゃいますか。
やる、やらない、アレンジしてやる、いずれにせよ、正規の教育隊ではないために、何処の予算を割いてやるのか
また薫育隊の為に削られた部署の予算でまかなえるのか、前時代の薫育隊は、別名第3教育隊と呼ばれるも内容は、
躾、忍耐、辛抱と校正的な要素をあとづけの様に訓練名目にしたのが痛かったな、だから後になって何も残らなかったんだよな。
そこをブレない目標を建てれれば薫育にこだわらなくても上手くいきそうだけどね。普段から上手くいかないモノを
他人のせいにしたがる心理はわかるが、まずは各々が尽力しましょう。それがオトナです。
各々が優れた人の束を時事に合わせて行くコレだけのことです。そうなれば昔のモノを引っ張り出して無理に新人育成をせずとも、
部隊そのもが修練の場となり人は育つものだと思います。