また面接した人の中から、理屈で語るより体でぶつかり合うほうが好きだといいながら腹をニヤニヤしながらつねってくるなど挑発行為を何度も受けており、辞めるまでの間に腹立つことが沢山あった

同部屋では辞めるまでの間に顔を見たくない、寝るなら見えない所で寝ろと指示を受けたため部屋で寝ることができないと判断し営外で余暇を過ごせるよう申請をする
この申請がなかなかうまいこといかないこともあるので余計精神をすり減ることになる

他人からすればくだらないと思われがちだが、ここまでの間にも色んな濃い体験をしたと感じてる
現在は通院中であり、本当なら訴えたい気持ちで毎日過ごしている
しかも自分をここまでおいやる原因を作った人がのうのうと昇任し、評価されることに納得がいかない
評価している人たちは、人のどこを見て判断しているのか分からん