先輩「ビギナーメンバーは構成員となってから日が浅く、まだ信用がない状態のメンバーで、
自分が何をしてるのか正確な理解に乏しい。組織から単に指示や依頼を受けて
  特定の場所で簡単なガスライティングをするだけのメンバーだ。
  ミドルメンバーは、集団ストーカー行為やガスライティングを
  理解・自覚しているが、自分自身も未だ組織から騙されているメンバーの事だ。」

自分「え? 組織から騙されているって、何で味方を騙すんです??」

先輩「錯覚させられている というのかな。
  例えば日本警察の捜査協力や民間防犯パトロール、或いは自衛隊の部隊に協力しているつもりだったり、
 『本当にあの人(ターゲット)の事を思えばこそ』だとか、ターゲットの家族のため等と錯覚している。

自分「なぜそんな錯覚をさせる必要があるんです?」

先輩「その方がうまく行くじゃんか。自分自身に置き換えて考えてみろよ。
  悪意で人を貶めるために嫌がらせしてると認識してれば、
  誰だって自分自身の良心に苦しむだろ?
  それにそもそもメンバーはターゲットとは個人的に無関係なんだから尚更だ。
  間違った事をしているなんて思いながらも、
  その行為を継続するなんてのは人間難しいんだよ。」

自分「・・なるほど、そうっすね。」

先輩「最後のコアメンバーは、全ての事情を知っているメンバーで、
  混成集団の中心的役割を担っている。組織から外れる事はないメンバーだな。」

自分「凄い話っすね!!こんな事実があったなんて!!自分、滅茶苦茶驚いてます!!」