朝鮮大学校の学生がプレスがけや反省文提出、非武装地帯と称する講堂での睡眠学習を行っている間、
北朝鮮空軍のパイロット候補生は日夜猛勉強に励み、朝鮮大学校3年4年時には、士官候補生として練習機を操る。
そして、士官学校で士官としての教育を受けることとなる。

睡眠学習の朝鮮大学校や、遊び呆けていた私立文系卒朝鮮総連職員よりも優秀なのは疑うべくもなし。