午後のブルーの時、管制とパイロツト(隊長機?)とのやりとりがおもしろかった
刻々と変化する低い雲に応じ、管制側から進入方向や演目を提案し、相談しながら進めていた
普段は飛ばないこんな天気の中、ブルーの地元基地ならではの交信を聞けたので、行った甲斐があったよ