>>979
俺はイスラエルリクードが多極派の尖兵(多極派>イスリクの従属関係)には
懐疑的でイスリク湯は多極派と独立した変数で、大局観(世界政府的全体主義を目指す)
が一致しているので多極派を許容している、の見方
答え合わせは、たぶんイスリク湯が中共と本格的に対立鮮明になったときにできそう
欧州(西側民主圏)を弱体化させたい等多極派と利害・方向性を共有する要素は多い
民主主義自体も湯の社会支配の一過程におけるツールだったわけだが
イスラエル湯にとってもう不要だということ