具体的には、河野玄斗さんは2017年頃、SNSで知り合った年上女性に対し、一人暮らしを始めるための家賃の援助や、医学書「病気がみえる」の12冊分の現金を要求したとされています。しかし、当時発売されていたのは11冊のみであり、1冊分多く金銭を要求していたことが判明し、「セコい」「嘘をついている」といった批判が殺到しました。