でかい帽子屋にいっても自分に似合う帽子なんて多くて3つか2つくらいなんだよ。
それを見抜けるか、見抜けずとも全身のバランスセンスだったりとかでカバーするだけの力量をもって、みんな自信もって読モやらやって私服をみせて稼いでる。
だからりこたむみたいになんの力量もセンスも持たずして堂々と私服みせれるあたり、周りの読モたちが築いてきた品性が崩している気がする。
どこで何買ったとか細かに書くんじゃなくて、言わずとも聞かせて同じの買わせる。
それが今までの読モの見せびらかさない品性だったと思う。
りこたむはやっぱり、まだまだ子供なんだよ。