>>468
チェスティのスレを読んでたら興味深くて時間かかった。ウホさんが辞めるまでの大まかな流れは多分こんな感じ
>>469の要素も入れると長くなってごめん

・徳島の会計事務所で育つも、阪神間の派手で見栄っ張りな金持ち女子大生が集う神戸女学院に進学し衝撃を受ける
・流行していたヒッピーギャルファッションもして、読者モデルにもなり、ブランド品への執着が高まる
・大学時代は英語が追試となるなど、優秀な姉へのコンプレックスが深まりそうなことも多々あった
・チェスティ創業者の小川淳子さんと同じ神戸女学院からそのまま読者モデル、プレス、クルーとして入社
・接客業失格と顧客が評するありえない接客でも商品が売れまくったので、ウホさんのメンタルと社会性は読モ女子大生ギャルで止まる
・いつの間にかファッションをクール目に変え、プチプラしか買えない事もあってか敢えて発信を控えるようになる
・社長とその家族が、芦屋市にこだわりの家具を揃えたこだわりの豪邸を建てるレベルで荒稼ぎした手法を間近で学ぶ
・ハイブランドの模倣品販売、中韓の激安既成商品をタグ付け替えただけの商品をオリジナルとして販売、
 品薄商法で客の競争心を煽る、ブランド品や外車類をモデルと一緒に撮影して経費で安く手に入れる、
 家族を役員にして報酬も得る、有名ブランドやホテルとコラボして新たなターゲット層に値上げして売る、などして荒稼ぎする手法を間近で学び、
 住商マネジメント、光文社をはじめとした雑誌、百貨店、ホテル、ケイタマルヤマなどのブランドとの交流ルートキープに成功
・プレスで読者モデル仲間も美味しすぎる商売の方法をchestyから学び、結婚後は独立して同じ仕組みのECブランドを立ち上げまくる
・チェスティ軍団仲間がどんどん結婚独立して荒稼ぎし名声を得ていく状況に焦れて、押しかけ女房として今の旦那が住むテキサスと日本を行き来する
・時々しか押しかけ出来なかった彼氏の部屋番号を自分のブランド名とする、名前の付け方は今も大好きなツルバイマリコオイカワと同じ
 今の旦那である彼氏に作った食事の配膳方法の誤りや、謎のアレンジメニューを顧客から指摘されるもウホ流を貫く
・結婚しJOC卒業、そして伝説へ