>>503
まずは3人で濃厚なディープキスを繰り返す。
英国のロイヤルな唾液と、インド由来の南国の唾液とが混ざり合い、グチョグチョと俺の口内に溜まる。

それから先に脱がしやすい長谷川潤の元々数少ない衣服を乱暴に剥ぎ取る。
夏の陽光に照らし出された全身褐色のスレンダーな肉体。

中条あやみは優雅に服を着たまま、白い手指を小麦色の肌に這わせてゆく。そのまま股間に達し、淫らに手マンが始まる。
俺はシャンペンを飲みながらそれを眺めてから、潤を屋外ベッドに押し倒して、まんぐり返しにさせる。