>>505
たっぷりと日の光を浴びながら淫らな体勢の長谷川潤。その黒ずんだ陰部へ、俺は顔を埋める。猛烈な舌さばきでビチョビチョと音を立てながら、最高のクンニを楽しむ。

そして膣液まみれになった口で、中条あやみの麗しく分厚い唇にキスをする。そのまま舌を潤の小麦色の生脚へと這わせ、サンダル焼けした足先に到達する。

潤の膣内を激しく掻き乱して手マンしつつ、汗ばんで黒光りする素足を舐め回す俺。あやみも共に舌を使って、ハワイ臭のする足指と足裏を味わってゆく。