>>507
あまりの快楽に潮を吹く長谷川潤。ゴールドに輝く体液がそのまま自身の肉体に降りかかる。自分だけが全裸にされ、10歳も年下の子に弄ばれる恥辱が、この女をイカせる。
俺は興奮してエキゾチックな顔面を容赦なくスパンキングする。

そしてその体を洗うべく青く澄みわたるプールへと突き落とす。それを見て喝采を上げて面白がる中条あやみ嬢。
俺は潤に上がってくるように命じ、その間にあやみの服を優しく脱がしにかかる。

しなやかな腰を抱き寄せ、柔らかなワンピースの裾をめくってパンティーの中へ手を入れる。あやみの膣が膨らんで濡れてゆくのが如実に感じられる。