>>508
俺はあやみの柔らかなパンティーを先に下ろし、シューズと柄物の靴下も脱がして、その白い素足にキスをする。
舌を足先からふくらはぎ、筋肉のよく付いた真っ白な太ももへと這わせて感じさせてゆく。

隣ではずぶ濡れで黒光りする長谷川潤を四つん這いにさせて待機させてある。
俺は最後にあやみのワンピースをひらりと取り去って、そのギリシャ彫刻のような肢体を堪能する。

ひざまづいて、あやみの為に濃厚なクンニを施し始める。ガッチリとした尻を撫で回し、その深い割れ目へ顔面ごと突入しては、アングロサクソンの淫らな体臭をかいでは味わい尽くす。