>>514
長谷川潤は執拗なイラマチオにむせ、涙と大量の唾液を溢れさせる。それを眺めて満足した後、
そのグチョグチョになった小麦色の顔面の上に中条あやみを座らせる。

大きく筋肉質なイングランド尻が、インド由来のハーフ顔を圧して窒息させる。
俺は悶える潤の膣と肛門にしつこく挿入しつつ、向かい合ったあやみと濃厚にディープキスを行う。

そして再び、潤の生足をあやみと一緒に舐め回す。
激しく南国のマンコを責めつつ、その足裏をしっかりと味わい尽くす。顔面・股間・足先の3点攻めで、潤も絶頂を迎えてゆくのが感じられる。