海外では全ての活動が日本よりはるかに寛容だとという。おそらく3つのあゆみも非常に緩いのだろう。
日本もそうならないものだろうか。外国人受けするために日本人の負担を重くするのは本末転倒であろう。
国民性の違いもあるのかもしれないが。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10170680235
shakeithopさん2017/2/1904:06:34

.真如苑の形式的には信徒です。さらなる実態をお伝えしますね。

日本国内の真如苑では、おせがきもおごまも今は500円以上でしょうか。私のときは一体500円でした。

これが海外だと、信じられないくらい、いろんなことが緩いです。
歓喜もご奉仕も家庭集会も日本ではもっと、口やかましい感じだった気がしましたが、
外国にある真如苑の集会とかまた精舎とか もうびっくりするくらい、いろんなことが寛容です。

精舎にお茶飲みに来てるんじゃないかっていうそんな感じの信徒も多いし、海外教徒の場合。

それだから、外国人からすると真如苑はとっても居心地が良い場所だと錯覚を受けたりします。
家庭集会でも開催者が相当もてなししますから。

また海外教徒は色々大変という理由で、おごまおせがきも大体、一体、めっちゃ安いです。

また教義もしつこくしないし、フレンドリーすぎて日本の厳しい感じを知っていると、そのギャップに驚きます。

ようは世界宗教になりたいから、海外にいる人、外国人にはとっても甘いんです。
それは真如苑に限らず、S会なんかもそうでしょう。どこの国に暮らしても必ずS会の集まりありますから華僑みたい。

あと真如苑は、金銭面では一番無理強いしない新興宗教かとはおもいます。他なんて一千万円単位で寄付とかざらですよ。

なにが言いたいかっていうと、自分がのらりくらり具合が悪いから、とか色々理由をつければ避けることは簡単にできます。

日本にあるその他の新興宗教がもうお話にならないほど酷いのばっかりなんで真如苑がまともに見えてしまう
くらいなんですよね。

でも、やっぱり接心はいっつもコロコロ変わりますのでそれについて あなたの霊格や霊位が変わればご霊言も変わってくる