あ〜中高生向けでの成功例なら、鷺宮の鼓笛隊(マーチングバンド)があったねえ。
少年部からの引継ぎ(準教志願)が悩みのタネだった。
高校受験をきっかけに道場離れする問題に向き合った。
結果、厳しいマーチングバンドの練習と目標を持つことで、少年部から継続して道場参拝や活動と学業の両立が出来た。
此処も親子一体化で実現した成功例だね。
そう、親がしっかりと子どもと向き合い、協力し合うことで可能となる。
教育勅語や大学という古典が無くても、みんなで打ち込む空気感が、緊張感が変えるんだよ。
だから私立の小中学校は公立と違って厳しい。
小学校のお受験がヒートアップしたのも、ゆとり教育に不安感を抱いた親たちが多かったからだよ。
首都圏もだけど、今じゃ地方でも公立の中高一貫校が増えている。
そう言う意味では森友学園の小学校建設は間違っていない。
ちょっと極端だし、やり方が強引過ぎたけどね。
今の真光には、そこまでの指導ができる者もいないだろ。
軍隊のような厳しい真光隊じゃ誰も志願しなくなったしね。
ゆるゆるの同好会かサークルのような集まりに過ぎない。
人を育てられない組織じゃん。
何故、日本国内じゃなくてアフリカなの!?
広告に利用するのが海外の活動って…ダメじゃん。
今は、真光隊の使命に「人類発祥、五色人創造の聖地」って言わないそうだね。
本当、ゆるゆるの組織になったってねえ。
改革が必要なんじゃない!?
もう、時代はオカルトじゃダメなんだって。