イエス様の時代のユダやイエス様をはり付けにした人間たち、お釈迦様の時のダイバダッタ。
救世主や仏陀が教えを説くときそれを邪魔せんとする魔に狙われ操られ翻弄される弟子や家族は必ずいます。
魔に付け入る隙を与えた本人の責任も有ります。
いずれにせよ、魔に支配された人間を救世主の近くに置いておくことは出来ません。