>>94
「自分に仇なすものには不幸が訪れる」というのは、シャロンさんの経験則なのでしょう
シャロンさんはそれを虐められている人に対する励ましとして語っているのですが
証しとしては、「相手が不幸になった」という証しより、「自分が救われた」という証しのほうが
相手の励ましになるのではないでしょうか
「相手が不幸になる」ということは一般的にもキリスト教的にも良いこととはみなされないでしょうから