おはようございます!


地に堕ちた「週刊文春」
除名元信者の作り話でねつ造記事
手段を選ばず人を引きずり下ろす編集方針
これまで幸福の科学への中傷記事を繰り返し掲載してきた「週刊文春」。

7月11日発売の7月19日号では、幸福の科学を除名された元教団職員の種村修氏による作り話を裏取り取材もせずにそのまま掲載するという、

普通のジャーナリズムではあり得ないルール無視の手法が登場した。まったくのねつ造記事によって公人を引きずり下ろそうとする「週刊文春」の"手口″は、報道機関としての一線を超え、もはや地に堕ちたと言っていい。

このレベルの記事を出し続けるなら、「廃刊」しかその先にはない。
幸福の科学側は、「週刊文春」編集長と種村氏らに対して、1億円の損害賠償を求める名誉毀損訴訟を起こすことを決めた。