不信仰者やアンチから見れば、
信仰者は小学生どころでは無い、問題外の人間であろう。
異端児、或いは犯罪者のようにも見えているだろうか。

しかし、それが信仰者なのだ。

主の為に、主の願われることを従順に努めて、そして命を捧げることを持って最高の喜びと思うのが、信仰者なのだ。


たとえ家族でも、
主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生を
大宇宙根本仏だと信じれない者もいる。
たとえ宇宙の果てにいても、主を主として信じることができる者もいる。

悪魔に取り憑かれた息子の発言など信じないが、
仮にたとえその息子の発言に事実があったとしても、
たとえ何があっても、命を捨ててでも、
私は、主を信じる。
信仰者は何があっても、
主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生を信じるものなのだ。