ヘレニズム時代のコイネ・ギリシア語(共通ギリシア語)
     主: キュリオス(アドナイ)
   造り主: クティサス(創造主)
   救い主: ソーテール(救世主)
   全能者: パントクラトール(支配者)
   弁護者: パラクレートス(介添人・助け手・慰め手・聖霊)
油注がれた者: クリストス(キリスト・メシア)


聖書でいう「福音」は、中国語で「幸福の音信」の事。
ギリシア語で、エヴァンゲリオンと言う。
意味は、エウ+アンゲリエ(よい+知らせ)
関連で、アンゲリ(み使い、天使、知らせる人、アッゲロン)
人名で、エンゲル
英語で、エンジェル
西語で、アンヘル(地名で、ロス・アンヘレス、英語でロサンゼルス、LA)