新約聖書続編というべき使徒教父文書から紹介( 忘備録 )


使徒教父文書 荒井献[編]講談社 文芸文庫アC2

十二使徒の教訓7:1 洗礼を 父と子と聖霊の名 p33

バルナバの手紙6:4 隅の首石となった(詩篇118:22)P52

バルナバの手紙9:8 τタウ(数価は三百) 十字架が恵み P61

バルナバの手紙12:7 木の上にかけられた蛇(=キリスト) P68

バルナバの手紙15:8-9 わたしのつくった安息日 第八日目 祝う P74

クレメンスの手紙 コリントのキリスト者へ(I)18:2-17 油を注ごう(詩篇51・1-17) P98-99

クレメンスの手紙 コリントのキリスト者へ(�T)55:5 至福者ユデト P127

クレメンスの手紙 コリントのキリスト者へ(�T)56:5 罪人の油(詩篇141・5) P128

イグナティオスの手紙 エペソのキリスト者へ17:1 この世の宰(悪魔。�Tコリント2・6、8)臭い油 P166

イグナティオスの手紙 マグネシアのキリスト者へ9:1 主の日(日曜日) P173

イグナティオスの手紙 トラレスのキリスト者へ2:2 長老団にも従いなさい P178

ポリュカルポスの手紙7:1 審判もない、などと言う者は、サタンの長男 P219

ポリュカルポスの殉教(序) 正統的(カトリック) P227

パピアスの断片2:16 マタイはヘブル語で p255