信仰と依存の違いは露骨に分かります。
信仰の立場は分け隔てなく愛し合います。
しかし依存の立場は好き嫌いで裁きます。
気に入ったもの同士が徒党を組んで
他を排斥します。露骨なまでに。
HS信者、アンチHSとも、共通しています。
依存者たちの言動は。
SNSに於ける信者とアンチの争いは、依存者と依存者の詰り合い。
「似た者同士の喧嘩」でしかないのです。
私は、彼らとは距離を取ります。
アンチHSに依存することをこそ、恐れて下さい。
更に恐ろしいカルトかもしれません。
行動パターンが信者たちと瓜二つだからです。
気に入った者とだけ仲良くし、徒党を組み
敵と見做せば口汚く罵りまくる・・・。
全く同じなのです。
裁きまくる信者たちと・・・。
本物の神様は
「俺だけが正しい、俺だけが偉い、他は全て間違ってる」
というようなことを絶対、言いません。
全てを愛しているからです。
大川隆法の他者への批判癖を見れば、彼が「根本仏の化身」でないことは明々白々。
神ではない者を神として崇めることを信仰とは言いません。
それは依存です。
好き嫌いで人を裁きまくる者に正しさなど一切、ありません。
ただのエゴイズム。
HSを批判する資格はありません。
何故なら、そういう当人こそ、HSの裁き体質と全く同じだからです。
人の振り見て我が振り直せ。