オオヤマの源に帰る瞑想法

1、とにかく自分の思っていることを大事に貫く、ウソでもホントにする。
2、具体的には、負けたくない
3、これらを見るとき、オオヤマ自己の感情を通してみるべきである。
4、この中で、最初から最後まで重要なのが、オオヤマの病的自己愛はまもらなければならないことである。
5、すべてオオヤマの権威の下で視覚化されるべきである。
6、感情が上気したら、これぞ仏教修行の姿と思い、そのままに放出するべし。
7、思念活動が始まったら、仏教知識で自己正当化をはかるべし、
8、性衝動が上気したら、オオヤマ中出しだ。
9、ハートはオオヤマ病的自己愛の権威にある。
10、オオヤマ病的自己愛の権威から世界を見よ。
11、その元はオオヤマの病的自己愛の権威の勝利感である。
12、この世界の元はオオヤマの病的自己愛の権威である・
13、他者に批判をオオヤマの病的自己愛の権威で解体する。
14、この起点を解体するのは、すでに体得した、オオヤマの病的自己愛の権威の源へ還元することである
15、ハートの源とは、オオヤマの病的自己愛が満たされるところである
16、オオヤマは嘘でも正確である。
17、17.あらゆる現れが、オオヤマの病的自己愛の敵である。
18、元凶はオオヤマ以外の他者の意見、思想である。
19、ここへ頻繁に帰還することで、この、元凶が消えていくまでがんばる
20、 元凶がオオヤマの言葉レスでだんだんと弱まって消失する と確信すべし
21、元凶の他者の指摘の中に溜まったいたオオヤマの言葉レスで構造を構築する、
22、真実が不在となる。
23、チワワ転生