>現代語は日英しかしゃべれないのに
言語中枢にないはずの宇宙語、古代語がしゃべれるというあの霊言かー!

これも個人差があるのですが、

私は高橋佳子先生の東北研修のテーブで、

「ファンティタイ、ファンティタイ、フォー」

(ファン・シン・ファイ・シンフォーではない)

とか、

「どぁのに、そなたたちは、善我なる自分を忘れ」

とかの異言とかを目の当たりにしてきていたので、まったく違和感を感じませんでした、孔子にも。(笑)


(今、気がついたけど、あん時佳子先生はファイ・シン・ファイ・シンフォーと言っていたのかもしれん・・・)


ではまた!