>>439
僕のケースでは子供なのでキリスト教文化の中の営みの一つ、みたいな受け止め方ではなくて、「私はこれを知っている」みたいな感覚でしたね

非日常はエンターテイメントですが、信じていた日常の薄皮一つ隔てたところにこういう世界がある、みたいな感覚で非常にリアルなものでした

顕在意識が信じる日常って酷く脆いもので、それと同時に常にそれは神的な存在によって守られているものなんだよな、と思います