>>117
覚者、これが、問題になっておる
覚者などというものは、おらんのじゃwwww

死にとおないという己

これが、また、次には死にたいと言い出すかもしれん

その時には、死にとおないがない

しかし、これらの内容がどうのこうのの話ではないのだ

このように、様々に、あることすべて、一切が、あるようにあるのであって

それ以外ではないのだ

その涅槃寂静の話からしたら、覚者など、そこには、全く存在していないのじゃ

しかし、栄進菩薩は、まるで、覚者なる人物が、その涅槃寂静なるものを己の内に手に入れるかのようにゆーておるのじゃ