難しい話をすると
観測がキーワードとなる
時間、存在は観測する事を前提に作られた定義
はるか昔は観測出来ない
未来も観測出来ない

つまり、あらゆる事象を説明するには定義として不完全な定義を使ってるだけ

じゃあ、どうすれば説明がより理路整然とするか?となると相対性理論だったりするわけで
質量、エネルギー、場、時間の関係を観測で捉える考え方をやめる
例えば場と時間を変換可能に相対的に捉えれば説明がより整然とする
それにより、これはいつ出来た?という理屈は無くなる
観測で考える時は観測出来ないで終わる理屈でもイイだけ

最大の矛盾は時間に開始はない事
それが、いつが始まりの理屈に矛盾を起こすだけの事

輪廻転生は、基本的な矛盾さえある