978勇魚2019/07/11(木) 20:49:23.35ID:VVXzzed4>>984
<フランシスコ会 聖書研究所訳>

ルカ23:42−43

そして言った、「イエスよ、あなたがみ国に入られるとき、
わたしを思い出してください」。

するとイエスは、仰せになった、

「あなたによく言っておく。

今日、あなたはわたしとともに楽園にいる」。

984勇魚2019/07/11(木) 21:09:32.14ID:VVXzzed4
>>978

イエスの御業で、ゆるされたのなら、救われましたら、
内面の霊魂が、天国の状態になります。

天国にいる、そして天国に行くとは、もうその状態に内面がなったということです。

特に、この罪人は刑にあって死にますから、明日気持ちが変ると言うような
ことのない、今しかない、混じりけがないものです。

自分の罪をゆるしてくれとか、天国につれていってくれでなく、

イエスを罪にしている人々の中で、
イエスに罪がないと知っている者がいた、ということを、思い出して
もらえたら、、、、イエスへの慰めを、罪人は処刑苦痛のなかにて、
命の最後の一滴をふりしぼった愛を伝えた。