>教会の若い娘さんは可愛いですね、世に無い可憐さと美しさを持っています。
>とても魅力的です。教会へ行くきっかけになったのもあのようになりたい、と
>願ったのも理由の一つ。孤独な青春時代だったかもしれません。

青春時代から、孤独がはっきり分かってくるよね。
みんなそうだと思いますね。
お母様がクリスチャンで教会を知っていたから、
そのような可愛さや美しさに出会われたのですね。

私は現在、車いすのおおばあ様を置いて長時間外出が出来ないし、
日曜を含む週に三日はデイケアがなくて、その三日は訪問リハや
マッサージの人が来ます。
大ばあ様に挨拶に親戚の者なども来ます。

祭日がなければ、四日は2食の用意ですみますが、
3日間は3食の用意はしなければなりません。

食事だけでなく日常のすべては、そのコップを取ってとかの、
気付かないほんのわずかな
子供でもできるような相互協力もできない事が、
どれほどのことであるのか、つくづく分かりました。
他に仕事や、ボランティアなど遠出しない事をしていますが。

みんさんそれぞれあると思いますが、
何事にあっても、
気持ちだけは、自分の選択次第なのは確かなのことでしょう。

私はどこの教会がいいのだろうとかの情報入手もしていません。
今したところで、無駄ですから。

今の居場所が教会だと感じています。
私の状況も変わった時に、シャロンさんとの交流で伝わってきたこと、
そちらの方は、無駄にならないと感じています。

苦労かどうかは分かりませんが、
出かける時も、食事の用意やその日の天候や気分を
見計らっての、お茶やフルーツやおやつなども
食事時間が重なる時は、
大ばあ様が片手でもなんとかすます事ができる工夫をして
点検して、全てセッティグしてからです。

ですから外出前が大忙しになり、余程でないと遠出の外出が負担になります。

加齢による短期記憶障害や、聴覚、視力の衰えもありますが、
最高齢層なので、肝も据わっており大変厳しいしつけを
受けています^^;
片手ですが、今でも読書だけは、半端なく新聞は色々取っていて、
ますし