政治家は、言うなれば「野良仕事を行なう農夫」であって、国民は作物であり
国家は畑であって、良い種子を選んで、良い芽を育てて、良い実りを付けさせねばいかん

ところが、不特定多数の人権と幸福などと言う、パヨク脳的な理想に縛られていては
悪い種子を排除できないし、悪い芽にまで水や肥料を与え続けねばならず、悪い葉を
間引きできないまま、悪い実りを付けさせ、実り終えた古木まで生かし続けることになり

そのような農夫は、農夫として「失格」であり、そのような政治家も、政治家として失格

(-人-)