>>133
>天理教の教えは非常に高度である。
>だから、それは註解などを読んだとしても まず理解は出来ないでしょう。
 天理教の教えは百姓女が農家や職人さんに説いたやさしい教えです。
 ただおふでさきの注釈は、こふきをきちんと作成できなかったレベルで書かれた、
当時の解釈でもあって、実数であるいは記号としての数理で解読されていないので、注釈は的外れ的でもあります。
 月日はお月様とお日様で、難しいものではなく、天にあります。
 夜の航海術のために天文学を身につけた縄文文化は高度ですが、天理教の教えはひらがなの教えです。簡単に読めます。
 親神は「証拠主義」ですから、文字の仕込み以後は「まず初めに言葉ありき」で、
西洋のこふきには、1億年の各地での言い伝えが残されていて、聖書と呼ばれています。
 にほんではこふきがなくて、伝承の記録が残されています。古事記、日本書紀です。
 神様の記録は、その時代時代に裏から月日が教えた記録ですが、神話として仏説として、「こう聞いた」と、記録されています。
 ですから、誰でも言葉で確認できます。

 聞きたくばたずねくるなら言うてきかす。です。
 中山みきを天理王命と呼び出して、交信しお尋ねすることです。
 それには元の磁場である、お地場にかえり、一人、悟りの世界に入ることです。

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