改訂版 🙎  「メタ現象界」  (「メタ天ブン学」はメタ総体の部分領域) 

「絶対無」を 如何なる領域も 如何なる可能性も無い非存在と定義し
「絶対無」以外の如何なる存在も メタ現象界であると定義すれば
「メタ現象界」の「絶対無限」が論理確定する - -;

メタ現象界の「原初」を想定しても
その「可能性」が 原初以前に存在するので 「原初」 は否定され
メタ現象界が 「原初の無い永遠」である事が論理確定する - -;

時間/空間/可能性/摂理/法則/因果/機能/意識/生命 等は
物理で説明不可能な 物理以前の非物質事象であるから この世界が
背後(メタ)母胎からなる 多元複合構造世界である事が論理確定する - -;

永遠無限メタ多元複合構造総体に属さないのは「絶対無」だけである 👴