>>483 またまた、つづけて聖句を。

主に、神に「喜ばれる」で、口語訳を日本聖書協会で聖句検索。


ローマ人への手紙 12章 1節
兄弟たちよ。
そういうわけで、神のあわれみによってあなたがたに勧める。
あなたがたのからだを、
神に喜ばれる、生きた、聖なる供え物としてささげなさい。
それが、あなたがたのなすべき霊的な礼拝である。

コリント人への第二の手紙 5章 9節
そういうわけだから、
肉体を宿としているにしても、それから離れているにしても、
ただ主に喜ばれる者となるのが、心からの願いである。

エペソ人への手紙 5章 10節
主に喜ばれるものがなんであるかを、わきまえ知りなさい。

コロサイ人への手紙 3章 20節
子たる者よ。何事についても両親に従いなさい。
これが主に喜ばれることである。

テサロニケ人への第一の手紙 2章 4節
かえって、わたしたちは神の信任を受けて福音を託されたので、
人間に喜ばれるためではなく、
わたしたちの心を見分ける神に喜ばれるように、福音を語るのである。

ヘブル人への手紙 11章 6節
信仰がなくては、神に喜ばれることはできない。
なぜなら、神に来る者は、神のいますことと、
ご自身を求める者に報いて下さることとを、必ず信じるはずだからである。

ヘブル人への手紙 12章 28節
このように、わたしたちは震われない国を受けているのだから、
感謝をしようではないか。
そして感謝しつつ、恐れかしこみ、神に喜ばれるように、仕えていこう。

ヘブル人への手紙 13章 16節
そして、善を行うことと施しをすることとを、忘れてはいけない。
神は、このようないけにえを喜ばれる。